https://asobiman.xyz

エロ 昔話

初体験話

更新日:

俺は学生時代にありあまる性欲を持ちながらついに童貞を卒業する事が出来なかった。

チャンスはあったんだ!

だが自分の持つ天然ボケと言う属性がそれを許さなかった。

 

18歳になった日・・・俺はもう働いていた。

毎日クタクタになるまで体力を使い果たしていた。

その日ももちろんそうだった。

帰宅したら取引先の社長が来客として来ていた。

豪快な社長だ。

疲れた体にこの豪快さは響く・・・

なんや?お前今日誕生日か?

周囲の会話からバレてしまった。

うーん、そうやなーええ所連れてったるわ

 

数人の職人とともにワゴン車に押し込められる。

車を走らせて1時間程度で目的地に着いたのだろうか?

駐車場に降り立ち訳も分からぬままに付いていく。

 

なんだここは?

そこは視界に旅館が沢山あり入口に座ってるおばちゃん達が手招きしてるじゃないか!

膨張
ここなんなん?
ここは〇〇新地や、女○○所

!?

俺童貞やぞ!

童貞は大事にしなアカンのやぞ←思ってない

好きな所行ってこい、後でどんなん当たったか報告し合おうやないか

ニヤニヤしてる表情にムカついたが実は俺も内心ニヤニヤしていた。

次のページへ >

  • この記事を書いた人
膨張破裂速射

膨張破裂速射

他人との温度差が激しいのが特徴の元ガテン系パチンカス風俗狂い。最近はタイや東南アジアの女遊びにご熱心。東南アジアの女性に会いに行くために日々精進して生きてます。

-エロ, 昔話
-,

Copyright© クズブロ , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.