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エロ タイ バンコク

初めてのタイ・バンコク~膨張の感想~

更新日:

2月のバンコク旅行の感想を5月も終わろうかと言う頃に書くと言う・・・

ブログの更新が圧倒的に遅い膨張破裂速射だ

良く考えたら一人での海外と言うのは、この時が初めてだったりする

個人的に色々と感じる事があったので総括として感想を書くとしよう

バンコク

ドンムアン空港から降り立ち、真冬の日本からの温度差に下調べはしていた物の驚いたと共に、一気に毛穴が広がって汗が滝のように噴出した

そして独特な空気の臭い

これは受け付けない人は「臭い!」と言う物だろうと感じたが、タイにはまってる輩が「タイに戻って来た!」と言う臭いが恐らくはこれなのだろう

リモバス

http://limobus.co.th/

空港からの移動はタクシーが無難ではあるが、俺は旅の雰囲気をディープに味わいたいと言う理由でバスをチョイス

ローカルバスはややこしく個人的に敷居が高いと感じたと共に、不安も大きかったのでネットで調べまくった末に「リモバス」を利用

ドンムアンからカオサン通りとBTSパヤタイ駅を周回してくれるバスなので、カオサン通りが目的地である場合やBTSに乗る事に抵抗がなければ160THBで乗れるのでタクシーよりも費用は抑えれる

BTS

バンコクのスカイトレインであるBTS

チケットを自動券売機で買うのだが、日本の電車事情と少し違う

目的地への運賃のボタンを押してから小銭のコインを投入

小銭のコインが無い場合はカウンターで行き先を告げると両替してもらえる

旅行者で少し大きなカバンを持っていれば、改札を抜けた先のガードマンにチェックを受けるがそこまで厳しくは荷物を見られない

そしてBTSの駅にはトイレが無いので注意、BTSの車内はエアコンが凄く効いており外気との気温差が激しいのでお腹を冷やして腹痛になれば地獄を見れる

両替所

画像は高レート両替所で有名なタニヤスピリット

飛行機を降りると現地通貨であるタイバーツ(THB)が必要になるが、空港では両替レートが悪い

俺が選んだベターな選択肢として、空港で移動に必要な費用だけ両替して街中の高レート両替所で日本円をタイバーツに両替する方法

両替所は観光客が集まりそうな場所には至る所にあり、BTSの駅校内にもあったりする

窓口で両替したい現金を渡すとパスポートの提示を求められる

しばらく待てばタイバーツに両替されて渡される

 

タイ現地では日本円はATMから引き出せないので現金を持って行く事になるが、デビットカードやクレジットカードでATMからタイバーツをキャッシング出来る

日本の様に屋内にATMがあるわけでは無く、屋外に数台並んであったりするのでキャッシングする時は一応周囲を警戒しておくに越した事は無いだろう

ATMからキャッシングをした際の注意としてもう一つ、先にカードが返却される

カードを先に抜いておかないと再びATMに吸い込まれて少しややこしい事になるので忘れずにカードを先に回収してから現金を回収するようにしよう

ATMでキャッシングしたり両替所で一気にお金を両替すると1000タイバーツ紙幣でドーン!と渡されますが、1000タイバーツはそこそこ厄介だったりする

屋台で1000タイバーツで支払いをした場合お釣りが無い場合などあるし、夜遊びするにもチップで1000バーツなんて渡してられない

コンビニにはお釣りがあるので細かい物を買う場合に1000タイバーツを使って少額紙幣にしておくのがベター

タクシーでも支払いの時に1000タイバーツを払ったらチップを無理に要求されることもある

両替所でも1000バーツ程度なら崩してくれる場合があるので両替する際にその旨を伝えてみると良いかも

20、50、100タイバーツを沢山持っている方がお金は使いやすい

10タイバーツ以下のコインはすぐに溜まってしまうので俺はお釣りをチップとして渡すことが多かった

夜遊び

パッポン

パッポン1

パッポンと言えばナイトバザールが一般的な観光客の目的場所である

実際に道路を塞き止めて露店が占拠しているのは物凄い光景であったし活気が物凄かった

夜遊びスポットはナイトバザールの行われているパッポン1通りと怪しげな雰囲気を醸し出している一本横の通りのパッポン2通りである

正直パッポン1は一般観光客が多いために夜遊びスポットに入りにくい感じはあるが、基本的に旅の恥はかき捨てである

遠慮なく目的に店に入るのが良いだろう

俺が確認した夜遊びの店

  • ゴーゴーバー
  • バービア
  • ブロウジョブバー

ブロウジョブバーは昼過ぎくらいから営業している

パッポン1通りにあるゴーゴーバー「キングキャッスル」系統は呼び込みも盛んであるが明朗会計(飲み物が来るたびに伝票をチェックしてサインをする)なので安心してステージ上の女の子を集中して観察できる

驚いたのは外を歩いている時に「キングスコーナー1」の入り口カーテンがめくれてベロチューしている客と嬢が入り口横にいて外から丸見えになった事

「キングスコーナー2」はレディーボーイ専門店なので目的が合致しない方は注意した方が良い

パッポン2

パッポン2通りは暗くそれっぽい通りになるが至る所にパッポン1通りへ抜ける路地がある

通りの入り口と出口には怪しげな客引きが声をかけてくるので絶対について行かないようにしたい

バービアも表に面している所は安心して飲めると思ってよいだろう

怪しげな雑居ビルの2階などの店は注意した方が良いかもしれない

信頼できる知人が同行する場合は行っても良いと思う

くまなく下調べをしてから店を選んで入った方が良い

スラウォン通りに面している「ピンクパンサー」は安心して飲める良店だと感じた

タニヤ通り

日本人ターゲットのカラオケ店が集合する通りで看板も日本語が非常に多い

多くの女性が通りに立っているので気になった女性に声をかけて店のシステムなどを細かく聞いてみると良い

日本語が堪能な女性も多いのでコミュニケーションは初めてでもとりやすいと思う

中には悪質な店もあるので注意したい

やたら日本語が堪能なついてくる客引きは無視するのがベター

日本人の経営者の店であり明朗会計なので安心して遊べる優良店

経営者はバンコクでは有名な日本人である「世界のタズヤン」

非常に自分の信念を持ったかっこいい人物である

もちろんそんなタズヤンの経営する「Sexy Club F1」も随所にこだわりが見える

  • 徹底して客に嫌な思いをさせないサービス
  • セクキャバ形式をとる事によりシャイな日本人に向けてのサービス
  • レディードリンク毎の伝票チェック
  • 70分1000タイバーツと言うわかりやすい料金携帯(レディードリンク別料金)

入店時に店長よりわかりやすく丁寧な料金体系やここがどういう店かの説明を受けたあとに、ズラリと並ぶ圧巻的な女性陣

一斉に俺をみんなが見つめる中で自分好みの女性を探して指名する

凄く陽気な女性で気分よく飲ませてもらい、その日はペイバーする予定が無かったがペイバーする事になった

「Sexy Club F1」はタイ初心者やタニヤ初心者の日本人にお勧めのお店です

ナナプラザ

コの字型の3階建ての建物にゴーゴーバーがひしめく「ゴーゴーバーのショッピングモール」

世界中の多くの男がこの場所を訪れているのだろう

ナナプラザのあるソイ4もバービアが連なり、多くの男たちが表に面して酒を煽っている

横に女性がついている者や一人で飲んでいる者、男同士で飲んでいる者、や様々

この人間模様だけ見てても結構な時間を楽しめそうな感じではある

ナナプラザに足を踏み入れると警備員にカバンチェックをされる(あくまでも形式的)

俺が行った時は工事中で中央のバービアはフェンスに囲まれて何も無かった

現在はナナプラザ上にルーフが完成しており、そろそろバービアも営業開始している模様

ここではバーホッピングがとにかくおすすめ

落ち着いて飲みたい店や女の子とイチャイチャしたい店は少し毛色が違う

レディーボーイが好きなら専門のゴーゴーバーもある

ブンブンしたくなったらペイバーしてナナプラザ内の連れ込みホテルに行けば事は足りる

ソイ4

ナナプラザの入り口がある通りであり、レストランやバービア、マッサージ屋が並んでいる

夜になるとネオンが怪しげな色を放ち雰囲気も活気も一気にあがる

昼間はバービアで外に面したカウンター席でビールを飲んだくれているファランが多い

俺が見た感じは東洋人はその時間帯にはほとんど見かけなかった

独特な雰囲気と圧倒的な圧迫感で最初に足を踏み入れた時は圧倒された

今回の初訪タイを終えて

俺の中で1番大きかった事は

生きてきた中で最高に自分を出せて下品になれた事

俺はこう見えて人一倍気を使ってしまう性格であり、日本国内で自分を出し切った事が無かったのである

日本人の思考や陰湿な部分のイメージが俺の中で強烈に根付いているからかもしれない

タイに行ってネットの予備知識だけ詰め込んだ頭にスマホを片手に色々間違えながら体力を馬鹿みたいに消耗して歩き回ったが

恐らく日本ではそんな事はしない

そしてタイの人々はいい感じに大雑把であり、人懐っこく、隙を見せたら金を奪っていく

安心感の中にある緊張感

それが俺には程よく良いテンションに繋がった

夜の蝶たちは日本では考えられないように明るく接してエロを許してくれる

初日に入ったゴーゴーバーでは横にペタリと座られただけでカチンコチンに固まってしまい、嬢の太ももに嬢が俺の手を導いたのも懐かしく、最終日には嬢がトップレスで俺の股の上に跨りチ○コに尻をグリグリおしつけ生パフパフをしていると言う変貌を遂げたほどだ

日本と言う国に疲れてしまい途方に暮れていた俺に潤滑油を与えてくれたタイ王国には感謝しかなく、そして大好きな国になった

今回は夜遊びメインと言う結果になったが、余裕が出来たら観光もしてみたいと思うし、お気に入りの嬢が出来たら☆5のホテルに泊まってロマンチックな夜も過ごしてみたいと思う

タイにいけば外見は着衣しているものの、内面は全裸になっていると言ってもいいだろう

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